息子の事故でガラスの修理をすることに
ガラスの修理の思い出というと、息子は当時2歳くらいだったと思います。とても、活発すぎる子でブブー車と呼んでいる子供が乗る車によく乗っておりました。外で使う車なのですが、庭もなく外は駐車場のため危ないので家の中で使用しておりました。ちょっと、目を話した隙の出来事でした。息子が勢い余って、当時の玄関はガラス戸でした。そこを、突き破りブブー車に乗った状態でガラスはバリバリでしたが、息子に怪我ひとつなかったのが幸いでした。玄関の窓ガラスの修理を近所のガラス屋さんにきてもらって、すぐ修理していただきました。何事もなくよかった思い出です。
大切な宝石箱鍵の交換する時期になった。鍵もアクセサリーの一種でかわいいものだ。一年に一度、大切な宝石箱鍵の交換を楽しんでいる。鍵を選ぶときもスワロフスキーが入っている商品を探したりしている。鍵もシンプルな物から輝かしい鍵の物色々売られている。毎日でも鍵の交換をしたい。けれど、鍵が沢山あるとどれを使っていたかわからなくなる。
デトロイト・タイガースは31日、本拠地でロサンゼルス・エンゼルスと対戦し、3対2で勝利を収めた。8回途中まで無安打ピッチングを続けていた先発のジャスティン・バーランダー投手は、2死後にヒットを許し、惜しくもノーヒッター達成とはならなかったが、8回1安打、2四球、9三振、2失点(自責点ゼロ)の内容で15勝目(5敗)をマーク。ニューヨーク・ヤンキースのC.C.サバシア投手と並んでア・リーグ勝利数トップに立った。
一方、エンゼルス先発のジェレド・ウィーバー投手は、6回途中4安打、8三振、1四球、3失点で、5敗目(14勝)。今季のサイ・ヤング賞候補に挙げられる好投手同士の投げ合いは、バーランダーに軍配が上がった。(STATS-AP)
ロシア・プレミアリーグは現地時間31日(以下現地時間)に第18節が行なわれ、本田圭佑が所属する首位CSKAモスクワはクバン・クラスノダールと1対1で引き分けた。本田はこの日フル出場を果たし、2試合連続となるゴールも記録している。
敵地でクバン・クラスノダールと対戦したCSKAは7分、ハーフウェーライン付近でFKを獲得すると、相手DFラインの裏をとった本田にボールが送られる。ボールを受けた本田はワントラップから左足で決め、2試合連続ゴール。得点ランク5位タイとなる今季6得点目でチームに先制点をもたらした。しかし、チームは60分に追い付かれ、リーグ戦での連勝は7でストップした。
なお、CSKAの次節は8月6日に予定され、ホームで2位ゼニト・サンクトペテルブルクとの天王山を迎える。
7月24日まで行われた大相撲名古屋場所でチェコ出身初の十両昇進を果たした隆の山(28)=本名パベル・ボヤル、鳴戸部屋=が10勝をマーク、9月の秋場所(東京・両国国技館)で新入幕の可能性が大きくなった。十両平均より40キロ以上も軽い101キロの細身で、巨漢力士を次々打倒。色白の肌を赤く染め、最後まで勝負をあきらめない姿勢もファンに受けた。秋場所以降も土俵を沸かせそうだ。
千秋楽の取組を終えて「何番勝てるか分からなかったが、(十両で)通用した」と満足そうに笑った隆の山。細身の体を「ベニヤ板」と評する親方もいたが、大きい力士に正面からぶつかり、粘って白星につなげる相撲は館内から大きな声援を浴びた。5日目に十両では3年ぶりのかわず掛けも決め、2日目から7連勝。「隆の山!」「チェコ!」の掛け声は日増しに大きくなり、勝った10番は9種類の技を繰り出して決めた。今後は「立ち合いのスピードをつけ、体重も重くしたい」と課題を掲げる。
十両昇進は、01年九州場所の初土俵から約10年かかったが、八百長問題で多数の追放者が出たため、名古屋場所では新十両ながら西5枚目に。ここで2桁白星の好成績を挙げ、八百長問題の影響で減っていた幕内の定員が秋場所で元に戻ることから、入幕が有望視されている。新十両で十両1場所通過となれば、58年に年6場所となってからは90年九州の大輝煌、07年九州の市原に続き3人目となる。
十両昇進を決めた5月の技量審査場所後の6月、入門後初めて故郷プラハに帰った。女手一つで育ててくれた母親とも10年ぶりに再会し、「涙は何とかこらえた」。名古屋場所からNHKの国際放送が再開され、幕内取組は世界に発信される。秋場所はその雄姿を母だけでなく世界の相撲ファンに届けるチャンスだ。【飯山太郎、安田光高】
◇隆の山の名古屋場所成績◇
決まり手 相 手
初日 ●寄り切り 宝智山
(2)○突き出し 華王錦
(3)○送り倒し 佐田の富士
(4)○とったり 城ノ龍
(5)○河津掛け 佐田の海
(6)○送り倒し 明瀬山
(7)○小手投げ 浜錦
(8)○下手投げ 双大竜
(9)●寄り倒し 芳東
(10)●寄り倒し 玉飛鳥
(11)●上手投げ 舛ノ山
(12)○すくい投げ 武州山
(13)○送り投げ 妙義龍
(14)○寄り切り 剣武
千秋楽 ●寄り切り 黒海
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7月31日、スポーツランドSUGOでPCCJ(ポルシェ カレラカップ ジャパン)の第7戦決勝レースが行われた。ダブルヘッダー戦となるこのSUGOラウンドは、
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第6戦の決勝ベストラップ順により第7戦のグリッドが決まる仕組みだ。
ポールポジションは、ゼッケン14番安岡秀徒、続いてゼッケン22番マイケル・グリーン、ゼッケン47番藤田明、ゼッケン15番神取彦一郎、ゼッケン16番横幕ゆぅ、ゼッケン5番高見澤一吉というオーダーとなった。
決勝レースのスタートは午前10時45分。ハーフウェットコンディションの中スタートを迎えることとなった。まずは安岡が好スタートを決め頭ひとつをリード。2番手のマイケル・グリーンに藤田が並びかけるが、1コーナーではマイケル・グリーンがポジションをキープする。
この1周目を「やや慎重になりすぎた」と話す安岡に、なんとマイケル・グリーンが一気に急接近。2周目に入るストレートでは真後ろまで迫っていた。ところが、1コーナーのブレーキングでマイケル・グリーンがスピンを喫してしまう。このアクシデントによりレースは一時赤旗中断となった。
レース再開は11時20分。スタート時のグリッド順のまま、周回数は12周と変わり、マシンにダメージを受けたマイケル・グリーンを除いた全10台でリスタートとなった。そのリスタートでも安岡が先行し、藤田、横幕、神取らが続いていく。
ところが、横幕が突如スローダウンのアクシデント。さらにその後、焦りが出たのかスピンを喫すると、これにより2度目の赤旗が提示される。しばらく中断が続いたが、競技規定によりレースは成立。ここで第7戦の決勝レースが幕を閉じた。
リザルトは、優勝が安岡。2位に藤田、3位が神取、以下大久保、櫻井、横幕という順位だ。当然、シリーズポイントも通常どおり加算される。
9月10日、11日に開催される次戦の舞台は、今シーズン3度目となる富士スピードウェイ。ハイスピードサーキットの富士だけに、どんなオーバーテイクショーが見られるのか楽しみだ。
《レスポンス 根賀亮仁@DAYS》
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ポルシェ カレラカップ ジャパン 特別編集